<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>siteSakamoto</title>
	<atom:link href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress</link>
	<description>siteSakamot whatsnew</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Dec 2008 02:58:14 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/" />
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=51</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=51#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 02:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=51</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /></p>
<p style="text-align: left;">去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。<br />
+毎日ｊｐ(毎日新聞)</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a><br />
+高知新聞<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd"><br />
http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a><br />
+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル<br />
</strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong><br />
タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong><br />
タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong><br />
発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong><br />
発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong><br />
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong><br />
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=51</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=51" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=64</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=64#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 02:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=64</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /></p>
<p style="text-align: left;">去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。<br />
+毎日ｊｐ(毎日新聞)</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a><br />
+高知新聞<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd"><br />
http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a><br />
+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル<br />
</strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=64</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=64" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=63</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=63#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 02:56:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /></p>
<p style="text-align: left;">去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。<br />
+毎日ｊｐ(毎日新聞)</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a><br />
+高知新聞<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd"><br />
http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a><br />
+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=63</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=63" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=62</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=62#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 02:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=62</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /><br />
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p style="text-align: left;">+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p style="text-align: left;">+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p style="text-align: left;">+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=62</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=62" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=61</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=61#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 02:43:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=61</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /><br />
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p style="text-align: left;">+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p style="text-align: left;">+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p style="text-align: left;">+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=61</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=61" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=60</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=60#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 02:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。

去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。<br />
<br style="clear:both" /><br />
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p style="text-align: left;">+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p style="text-align: left;">+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p style="text-align: left;">+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p><strong>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</strong></p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=60</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=60" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=59</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=59#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 02:37:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=59</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。</p>
<p>去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p style="text-align: left;">+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p style="text-align: left;">+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p style="text-align: left;">+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p><strong>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</strong></p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=59</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=59" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=58</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=58#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 02:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=58</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。</p>
<p>去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p>+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p>+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p>+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html"><br />
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p><strong>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</strong></p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=58</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=58" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=57</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=57#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 02:33:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。</p>
<p>去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p>+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p>+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p>+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<br />
<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html">http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a></p>
<p><a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html">http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a></p>
<p><strong>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</strong></p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=57</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=57" />
	</item>
		<item>
		<title>9/09/2008</title>
		<link>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=56</link>
		<comments>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=56#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 02:31:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[what's new]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=56</guid>
		<description><![CDATA[■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問

2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。
去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。
+毎日ｊｐ(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html
+高知新聞
http://203.139.202.230/?&#38;nwSrl=230880&#38;nwIW=1&#38;nwVt=knd
+テレビ高知
http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&#38;program_id=prog46c11d00d549c
さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html
http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html
■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映
9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。
初回上映は、9/7（日）となります。
休館日など、詳細は下記をご確認ください。
http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html
■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル
番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE
放送日時：
10月12日(日)16:00-18:00
10月19日(日)16:00-18:00
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。
■　NTTデータ
タイトル名： 先見日記
配信日： 配信中
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。
詳細は下記のURLまでご確認ください。
関連WEB: http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi
http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html
■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）
タイトル名：the projector of more trees
配信日：配信中
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。
関連WEB: http://openers.jp/culture/index.html
■　雑誌名：モーストリー・クラシック
発売日/発売号：9月20日発売/11月号
発行元：扶桑社
価格：1,000円
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）
関連WEB: http://mostly.jp/
■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2
発売予定日/発売号:9月中旬
発行元:誠文堂新光社
価格:1,600円
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。
■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）
発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号
発行元： アシェット婦人画報社
価格：630円
内容:アートの情報ページにて。
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。
■　雑誌名: AERA
発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号
発行元：朝日新聞出版
価格：360円
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。
関連WEB: http://www.aera-net.jp/
■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号
発行元: 滋賀県広報課
価格:無料配布
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
関連WEB: http://www.pref.shiga.jp/index.html
■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）
発行元：滋賀県広報課
価格：無料配布
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。
＊販売物ではないため、一般的に入手することは
できませんので予めご了承ください。
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。
■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京
発売日：10月15日発売
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）
価格:4,000円（税抜）
内容:　過去〜未来へ。
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。
関連WEB:　http://www.louisvuitton.com/
●　NEW RELEASE
■　commmons:schola
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH
待望のcommmonsによる音楽全集
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。
9月24日発売決定。
坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。
”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、
commmons：scholaはアカデミックであると同時に
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という
ユニークなコンピレーション・シリーズです。
パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、
次世代に手渡して行く価値をもつ「
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。
&#60;収録曲&#62;
01: カンタータ 140番コラール
「シオンは物見らの歌を聞けり」
02: カンタータ 147番コラール
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」
03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：
血潮したたる、傷だらけの御頭
04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851
05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア
06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調
BWV 851
07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調
BWV1007 プレリュード
08: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>■ サカモト、『moreTreesの森』視察のため高知県訪問</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<div id="attachment_49" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-49" title="mT_01" src="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/09/mt_01-300x225.jpg" alt="moreTreesの森第２号-高知県中土佐町" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">moreTreesの森第２号-高知県中土佐町</p></div>
<p>2007年末、高知県檮原町と協定を結んだ『moreTreesの森』第1号に続き、早くも同県中土佐町に第2号の森の協定を結ぶことになりました。今後は低炭素社会へむけ、新たな恊働の森づくりに取り組んでいきます。</p>
<p>去る8月に行った高知視察の様子は下記のサイトに掲載されました。</p>
<p>+毎日ｊｐ(毎日新聞)<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html">http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080819ddlk39040580000c.html</a></p>
<p>+高知新聞<br />
<a href="http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd">http://203.139.202.230/?&amp;nwSrl=230880&amp;nwIW=1&amp;nwVt=knd</a></p>
<p>+テレビ高知<br />
<a href="http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c">http://www.kutv.co.jp/?target=program_page&amp;program_id=prog46c11d00d549c</a></p>
<p>さらに、この高知の模様はmore Treesのブログでもご覧になれます。<br />
<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html">http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-43.html</a><br />
<a href="http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html">http://www.more-trees.org/blog/2008/08/post-44.html</a><br />
<strong>■　ワタリウム美術館コレクションでライブ映像上映</strong></p>
<p>9月5日（金）〜12/7(日)まで、ワタリウム美術館にて（上映は毎週木曜日・日曜日）カールステン・ニコライ作品上映の一環として、06年に行われ、サカモトも参加した「ナム・ジュン・パイク追悼ライブ」の記録映像が上映されます。<br />
初回上映は、9/7（日）となります。<br />
休館日など、詳細は下記をご確認ください。<br />
<a href="http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html">http://www.watarium.co.jp/exhibition/0809Iloveart9/0809ILoveArt9.html</a></p>
<p><strong>■　衛星デジタル放送局 MUSICBIRD THE CLASSICチャンネル</strong></p>
<p><strong></strong>番組名：宮本文昭のＮＥＸTAGE<br />
放送日時：<br />
10月12日(日)16:00-18:00<br />
10月19日(日)16:00-18:00<br />
内容：音楽家・宮本文昭さんと2週に渡り、音楽を中心にさまざまなテーマについて語る対談番組。</p>
<p><strong>■　NTTデータ</strong></p>
<p><strong></strong>タイトル名： 先見日記<br />
配信日： 配信中<br />
内容：2002年よりNTTデータサイト内にて連載された「先見日記」の休刊にともない、2003年から1年にわたり、<br />
毎週連載を行っていたサカモトの「先見日記」の一部を今後アーカイブとしてしばらくサイト上でご覧いただけます。<br />
また、記念企画として読者の方たちと歴代の執筆者による「マイベスト先見日記」を募集します。<br />
詳細は下記のURLまでご確認ください。<br />
関連WEB: <a href="http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi">http://diary.nttdata.co.jp/cgi-bin/search/index.cgi</a><br />
<a href="http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html">http://diary.nttdata.co.jp/mybest.html</a></p>
<p><strong>■　web magazine OPENERS（オウプナーズ）</strong></p>
<p>タイトル名：the projector of more trees<br />
配信日：配信中<br />
内容：今年5月に行われた三越・伊勢丹共同開催チャリティTシャツ展「Bonds with Designers」の寄付金金贈呈式の模様をリポート。<br />
関連WEB: <a href="http://openers.jp/culture/index.html">http://openers.jp/culture/index.html</a></p>
<p><strong>■　雑誌名：モーストリー・クラシック</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月20日発売/11月号<br />
発行元：扶桑社<br />
価格：1,000円<br />
内容：「宮本文昭の気軽に話そう」のコーナーでの対談ページ。<br />
book新刊案内（書評でもコモンズ・スコラvol.1を取り上げています）<br />
関連WEB: <a href="http://mostly.jp/">http://mostly.jp/</a></p>
<p><strong>■ 雑誌名:フォトグラフノート　No.2</strong></p>
<p>発売予定日/発売号:9月中旬<br />
発行元:誠文堂新光社<br />
価格:1,600円<br />
内容:カメラマンの田島一成さんが撮影したサカモトの写真が掲載されます。</p>
<p><strong>■ 雑誌名：marie claire（マリ・クレール）</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月28日(月)発売/11月号<br />
発行元： アシェット婦人画報社<br />
価格：630円<br />
内容:アートの情報ページにて。<br />
サカモトが制作・提供したサウンドインスタレーション「Sonic Mandala」の展示が行われる「ミッシング・ピース　東京」展についての情報が掲載されます。</p>
<p><strong>■　雑誌名: AERA</strong></p>
<p>発売日/発売号：9月29日(月)/10月6日号</p>
<p>発行元：朝日新聞出版</p>
<p>価格：360円<br />
内容：滋賀県の嘉田知事とサカモトとの「森づくり」をテーマにした対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.aera-net.jp/">http://www.aera-net.jp/</a></p>
<p>■　雑誌名：滋賀県広報誌「滋賀プラスワン」<br />
発売日/発売号：10月1日発売/10月号 112号<br />
発行元: 滋賀県広報課<br />
価格:無料配布<br />
＊520,000部を滋賀県内に新聞折込で配布します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することはできませんので予めご了承ください。<br />
内容：県内向けの広報誌。特集ページで滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。<br />
関連WEB: <a href="http://www.pref.shiga.jp/index.html">http://www.pref.shiga.jp/index.html</a></p>
<p>■雑誌名：マザーレイク　2008秋　(グラフ誌)<br />
配布日/発行号：10月10日（予定）/創刊号（vol.1）<br />
発行元：滋賀県広報課<br />
価格：無料配布<br />
＊5,000部を滋賀県外を中心にダイレクト発送します。<br />
＊販売物ではないため、一般的に入手することは<br />
できませんので予めご了承ください。<br />
内容：県外向けのグラフ誌。特集ページで<br />
滋賀県嘉田知事と森をテーマに対談。</p>
<p>■ 書籍名：ルイ・ヴィトン シティーガイド東京<br />
発売日：10月15日発売<br />
発行元:　ルイ・ヴィトン マルティエ　（ルイ・ヴィトン/パリ本社）<br />
価格:4,000円（税抜）<br />
内容:　過去〜未来へ。<br />
サカモトの語る「東京」についてのインタビュー。<br />
関連WEB:　<a href="http://www.louisvuitton.com/">http://www.louisvuitton.com/</a></p>
<p>●　NEW RELEASE</p>
<p>■　commmons:schola<br />
Ryuichi Sakamoto Selection: J.S. BACH</p>
<p>待望のcommmonsによる音楽全集<br />
「commmons:schola(コモンズ・スコラ)」第1巻。<br />
9月24日発売決定。</p>
<p>坂本龍一完全監修の「音楽全集」がいよいよ9月24日より始動します。<br />
commmonsならではの選者によりセレクトされた楽曲を<br />
コンパイルしたCDと、歴史的背景を網羅した120ページの<br />
ブックレットが一体化した音楽全集シリーズ「commmons:schola」。<br />
第1弾は、サカモト自らのセレクトによる<br />
J.S.Bach（バッハ）が発売されます。</p>
<p>”Schola（スコラ）”とは、ラテン語で学校を意味し、<br />
commmons：scholaはアカデミックであると同時に<br />
commmonsらしい視点で音楽を俯瞰する「音楽全集」という<br />
ユニークなコンピレーション・シリーズです。</p>
<p>パッケージも百科事典や古典文学全集のような重厚さに包まれ、<br />
次世代に手渡して行く価値をもつ「<br />
音楽の百科辞典」に相応しいカタログです。</p>
<p>&lt;収録曲&gt;<br />
01: カンタータ 140番コラール<br />
「シオンは物見らの歌を聞けり」</p>
<p>02: カンタータ 147番コラール<br />
「幸いなるかな、われはイエスを得たり」</p>
<p>03: マタイ受難曲 第2部 63. コラール：<br />
血潮したたる、傷だらけの御頭</p>
<p>04: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 第6番 ニ短調 BWV 851</p>
<p>05: ゴールドベルク変奏曲 BWV988 アリア</p>
<p>06: 無伴奏ヴァイオリンのためのバルティータ第2番 ニ短調<br />
BWV 851</p>
<p>07: 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調<br />
BWV1007 プレリュード</p>
<p>08: 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調<br />
BWV 1043 ヴィヴァーチェ</p>
<p>09: 管弦楽組曲第2番ロ短調<br />
BWV1067 — バディネリ</p>
<p>10: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 3声のリチェルカーレ</p>
<p>11: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079 6声のリチェルカーレ（ヴェーベルン編曲）</p>
<p>12: 音楽の捧げもの<br />
BWV1079トリオ・ソナタ ラルゴ</p>
<p>13: フーガの技法<br />
BWV1080 — コントラプンクトゥス1</p>
<p>14: フーガの技法<br />
3つの主題によるフーガ（コントラプンクトゥス14）</p>
<p>全14曲収録予定</p>
<p>アーティスト：VARIOUS<br />
タイトル：commmons:schola vol.1 J.S. Bach<br />
Ryuichi Sakamoto selection<br />
税込価格：8,925円(tax in) *特殊パッケージ<br />
品番：RZCM-45961<br />
発売日：2008年9月24日(水)</p>
<p>●　RELEASED ITEM</p>
<p>■　RELEASE-1</p>
<p>HASYMO＝細野晴臣＋高橋幸宏＋坂本龍一<br />
によるニューシングル発売中！</p>
<p>TBS系「NEWS23」テーマソングの &#8220;the city of light&#8221;、<br />
映画「TOKYO!」エンディングテーマの&#8221;tokyo town pages&#8221;<br />
に加え、各楽曲のアンビエント・ヴァージョンを<br />
収録した4曲入りマキシ・シングル。</p>
<p>+commmonsプレスリリースより+</p>
<p>それぞれの曲で都市の「光」と「影」を映し出し、<br />
アートワークも含め１枚の作品としての意味合いも深い<br />
美しいパッケージとなっています。<br />
また、昨年リリースされた「RESCUE／RYDEEN79/07」の<br />
エレクトロニックなアプローチに対し、<br />
今作は高橋幸宏のドラム、細野晴臣のベース、<br />
坂本龍一のピアノという生楽器による演奏が軸になり、<br />
30年の濃密なキャリアを凝縮したかのような傑作が完成。<br />
あらゆる音楽を飲み込んだ3人が今、辿りついた地平。<br />
世界中を見渡してもHASYMOにしか到達しえない<br />
音楽世界がここにあります。</p>
<p>アーティスト：HASYMO<br />
タイトル：the city of light / tokyo town pages<br />
税込価格：1,323円<br />
品番：RZCM-45845<br />
発売日：発売中</p>
<p>■ RELEASE-2</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」DVD発売中。</p>
<p>世界的に評価の高いマルチメディアアート集団<br />
「dumb type」の芸術監督であり映像作家であり<br />
美術家としても活躍するアーティスト高谷史郎と、<br />
サカモトのコラボレーションにより、<br />
2007年YCAM（山口情報芸術センター）の委嘱作品として<br />
制作されたインスタレーションの初DVD化。</p>
<p>「LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;」は、<br />
1999年に朝日新聞社の委嘱作品として制作された<br />
壮大なマルチメディアオペラ「LIFE」の<br />
膨大な素材を換骨奪胎して制作された<br />
高谷史郎+坂本龍一による新作インスタレーション。<br />
サブタイトルが示唆するように<br />
「流動性、非可視性、非聴性・・」をテーマに、<br />
認識できるものと認識できないもの、曖昧で不確定な、<br />
判別できない領域へのアクセス、<br />
アクセスするわれわれ自身の変化といった<br />
「境界」領域へ感覚を開くことを示唆した<br />
意欲的なインスタレーション作品の初DVD化です。<br />
インスタレーション空間を疑似体験するような<br />
5.1ch（サブウーハーに音はアサインされていないので<br />
実際には5chでサウンドデザインがなされています）<br />
による音像の再現と映像表現を追求した技術的にも<br />
意欲的で実験的な本作は、<br />
体験せずに理解することはできない<br />
と思われたインスタレーション作品「LIFE-fii&#8230;」を<br />
追体験することを可能にしたばかりでなく、<br />
独立した音響/映像作品としても<br />
唯一無二の作品として力強く存在しています。</p>
<p>アーティスト：坂本龍一＋高谷史郎<br />
タイトル：LIFE-fluid,invisible,inaudible&#8230;<br />
発売日：発売中<br />
税込価格：￥4,902（tax in）<br />
品番：RZBM-45890<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>■ RELEASE-3</p>
<p>6月25日(水)「utp_」DVD発売中。</p>
<p>サカモトと現代美術作家であり気鋭のエレクトロニカ<br />
アーティストAlva Noto（カールステン・ニコライ）<br />
によるコラボレーション作品。<br />
ドイツ、マンハイム市にて開催されたイベントでの<br />
パフォーマンスを世界初パッケージ化！<br />
07年11月16日、ドイツのマンハイムで市政400年を記念した<br />
イベントの一環として、マンハイム市より<br />
カールステン・ニコライことアルヴァ・ノトとサカモトに<br />
映像・音楽作品が委嘱されました。<br />
マンハイム市から与えられた条件はただ一つ、<br />
フランクフルトにベースを置く<br />
Ensemble Modernes（アンサンブル・モデルヌ）という<br />
主に現代音楽の室内楽のアンサンブルと共演すること。<br />
前回のコラボレーション作品『insen』のでは、<br />
カールステンのエレクトロニクス＋映像と、<br />
サカモトの生ピアノのコンビネーションでしたが、<br />
今回はエレクトロニクス部分にも参加。<br />
エレクトロニカ的アプローチの“音響”と、<br />
クラシック楽器の響きを重視した“生音&#8221;との<br />
融合がみどころです。<br />
DVDにはライブ映像だけでなく、<br />
実際にスクリーンに投影された映像をフィルムに落とした<br />
別アングルも収録されており、<br />
まるで映画を見ているような感覚に！<br />
この映像素材”Concert Content”とCDの音源を使えば<br />
本人たちが不在でも「utp_」が再現できます。<br />
室内楽グループの調達が可能なら付属の譜面を用いて<br />
あなたの「utp_」ライブ』が可能です。<br />
『「utp_」完全版』と呼ぶに相応しい72分の映像音楽作品<br />
「utp_」の全てがこのパッケージに！</p>
<p>受注限定生産アイテムとなります。<br />
（豪華特殊仕様のため、資源のムダを防ぐこと<br />
を念頭に置いた限定生産）<br />
*commmonsmartでの予約販売は終了しました。</p>
<p>アーティスト：alva noto+ryuichi sakamoto<br />
タイトル：utp_<br />
品番：RZBM-45902/B<br />
形態：DVD+CD+譜面<br />
価格：6,973円（tax in）<br />
*この作品はカーボンオフセットしたアイテムです。</p>
<p>上記DVD2作品を購入した方々には<br />
特典としてサカモトとカールステンが<br />
本リリースのために特別に制作した<br />
「special ring tone」のプレゼントが用意されています。<br />
詳しくは商品に封入されている詳細をご確認ください。</p>
<p>●　TOPICS</p>
<p>■　ONE<br />
今年、7月に予定されているG8に先駆けて<br />
日本（横浜）で行われた「アフリカ開発会議」(TICAD)。<br />
アフリカの紛争解決や世界の貧困問題に長年取り組んでいる、<br />
ボブ・ゲルドフやボノ(U2）の呼びかけで<br />
「ONE」という貧困を撲滅するための活動、<br />
啓蒙キャンペーンが行われています。<br />
サカモトもボノの協力要請でこの活動に参加しています。<br />
キャンペーンサイトでは<br />
「啓蒙のためのビデオ」をご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://one.org/jp/">http://one.org/jp/</a></p>
<p>■　KOKUYO（コクヨ）環境企業広告がスタート<br />
サカモトが、コクヨグループの企業広告に登場しています。</p>
<p>+KOKUYOプレスリリースより+</p>
<p>コクヨグループでは、1990年代からエコプロダクツの開発と<br />
普及に取り組んできましたが、さらに今年度の活動においては<br />
コクヨ総合カタログに表示されている自社商品のうちで、<br />
環境配慮が十分ではないものにつける「エコバツマーク」<br />
を採用しました。また、四国の四万十川流域の森と地域を<br />
活性化させる「結(ゆい)の森」プロジェクトでは、<br />
地域経済の再生・発展に寄与することで自然環境を<br />
保全する取り組みを行っています。<br />
そこで、独自の視点で環境問題に対する姿勢を明確にし、<br />
自らの進化を目指す環境活動の実態を、<br />
より多くの方に伝える目的でコクヨグループと<br />
坂本龍一氏の環境に関する新しい取り組みがスタートします。<br />
なお、6月12日に掲載された初回新聞広告では、掲出による<br />
二酸化炭素排出量（約32トン）を、「moreTrees」が行う<br />
森林保全活動を通じて吸収を図ることでオフセットしました。</p>
<p>広告は今後、新聞をはじめコクヨのホームページなどでの<br />
展開を予定しています。<br />
また、サイト内ではサカモトからのメッセージもご覧いただけます。<br />
坂本龍一 ecology heart : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/">http://www.kokuyo.co.jp/ecologyheart/</a><br />
コクヨH.P : <a href="http://www.kokuyo.co.jp/">http://www.kokuyo.co.jp</a><br />
結(ゆい)の森: <a href="http://www.kokuyo.co.jp/yui/">http://www.kokuyo.co.jp/yui/</a></p>
<p>■　ホクレンCF楽曲をサカモトが担当</p>
<p>サカモトが、ホクレン農業協同組合連合会の<br />
CF用楽曲を制作しました。<br />
今後はホクレンの提供番組にて流れる予定です。<br />
（ホクレンのH.PからもCMをご覧いただけます。<br />
-「大地のいのち」編 -）<br />
ホクレンH.P： <a href="http://www.hokuren.or.jp/">http://www.hokuren.or.jp/</a></p>
<p>■　関連書籍発売情報-1<br />
書籍名：「坂本龍一の音楽」<br />
著者名:山下邦彦（編著）<br />
発売日：発売中<br />
発売元:東京書籍<br />
価格：10,500円（税込）<br />
品番：ISBN 978-4-487-80103-9<br />
内容:</p>
<p>+東京書籍プレスリリースより+</p>
<p>A4判/1056ページ/モノクロ/ハードカバー/ケース入り<br />
「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」という<br />
2冊の驚異的な音楽評論集を生み出した編集者、山下邦彦。<br />
1978年から2006年までに制作された坂本龍一の音楽を<br />
ほぼ全作紹介するとともに、その作曲技法、音楽語法を<br />
独自のアルゴリズムで徹底的に分析・解説した<br />
画期的な音楽批評。<br />
坂本龍一本人の全面的な協力で集められた、<br />
膨大な自筆楽譜、創作メモ、スケッチ、過去の発言、<br />
そしてこの本のために録りおろしたインタビューなども<br />
満載されている。</p>
<p>「自分の音楽を分析した本に文を寄せるのは、恥ずかしい。<br />
しかし著者の山下氏の長年にわたる驚くべき情熱に、<br />
誰も賛辞を惜しむわけにはいかない。<br />
山下氏をおいて他の誰が、これほどの熱意をもってぼくの<br />
音楽を分析してくれるのだろう~~ (Prologue-坂本龍一-より)」</p>
<p>■　関連書籍発売情報-2<br />
ソトコト別冊カルチャーマガジン「ラブコト」売り切れ続出！</p>
<p>サカモトが編集長をつとめる<br />
カルチャーマガジン「ラブコト」が木楽舎より<br />
8月8日に発売されました。<br />
「ラブコト」は月刊誌「ソトコト」の別冊として<br />
誕生したスペシャル・マガジンで、今回ゲスト・エディターに<br />
蝶々氏を迎えて、”エコ”と”ラブ”をテーマに、<br />
さまざまな特集が組まれています。</p>
<p>□巻頭鼎談<br />
よしもとばなな×坂本龍一×蝶々</p>
<p>□ラブ対談<br />
リリー・フランキー×川上未映子</p>
<p>□エコ美人<br />
YOU/井川遥/真木よう子</p>
<p>□オーガニック・ファッション<br />
高橋マリ子</p>
<p>□ラブショート小説<br />
金原ひとみ/小川糸/西山繭子</p>
<p>□ラブコトコミック<br />
桜沢エリカ/タカノ綾/ひうらさとる</p>
<p>□ラブな音楽<br />
高城剛/坂本龍一/高橋幸宏 　（敬称略）</p>
<p>□その他<br />
セックスを楽しむための避妊法/ガーリー風水メイク… など<br />
また付属のCDには、コトリンゴの未発表曲を収録と<br />
今回も多くのファンにとって、話題満載の必読本です!!</p>
<p>雑誌名：ラブコト<br />
発売日：発売中<br />
発売元:木楽舎<br />
価格：880円（税込）</p>
<p>■　関連CD発売情報-1<br />
元ちとせさんのニューアルバムにサカモトが<br />
楽曲プロデュース+制作+演奏で参加しています。</p>
<p>2年ぶり4枚目となる新作は豪華なプロデュース陣を迎え<br />
制作された完成度の高いアルバム。<br />
サカモトも11曲目の「静夜曲（せいやきょく）」で<br />
プロデュース/作曲/アレンジとピアノを演奏で参加。</p>
<p>タイトル: カッシーニ<br />
アーティスト名: 元ちとせ<br />
レーベル名: エピックレコード<br />
品番: 初回限定盤（ＤＶＤ付） ESCL3088-89<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
品番: 通常盤 ESCL3090<br />
価格： 3,059円（税込）<br />
発売日: 発売中<br />
関連WEB: <a href="http://www.hajimechitose.com/">http://www.hajimechitose.com/</a></p>
<p>■　関連CD発売情報-2<br />
SKB（スケボーキング）の4年ぶりの新作が、<br />
「energy flow」をリメイクしてリリース。</p>
<p>+BMG JAPANプレスリリースより+<br />
ダンスミュージックを軸にあらゆるジャンルを消化し、<br />
進化しつづけたSBK(スケボーキング)が４年ぶりに復活。<br />
ニューシングルは、1999年「リゲインEB錠」のCMソングとして<br />
社会現象をおこした坂本龍一氏の名曲『energy flow（fromウラBTTB）』を<br />
大胆にリメイク！<br />
ドメスティックサンプリングのパイオニア的存在だという<br />
自負のあるSBKが今回尊敬している教授の楽曲を使用させてもらい、<br />
第一級のポップミュージックが完成。<br />
先行着うた（R）、Itunes music storeでも先行配信中。</p>
<p>タイトル:elegy train<br />
アーティスト:SBK（スケボーキング）<br />
発売日:2008年9月24日<br />
レーベル:BMG JAPAN<br />
CD番号:BVCR−19738<br />
価格:1.050円（税込）</p>
<p>●　INFORMATION</p>
<p>■　commmons<br />
新しい音楽発信プロジェクト「commmons」。<br />
旧来型の「レーベル運営」とは異なる発想で<br />
優良な作品を、出来るだけ多くのユーザー/リスナーに<br />
届けるため活発に活動しています。<br />
<a href="http://www.commmons.com/">http://www.commmons.com/</a></p>
<p>+ commmons for GREEN!<br />
2006年にサカモトがavex entertainment inc.と<br />
共同して発足した音楽コミュニティー「commmons」は、<br />
当初よりレーベル運営にかかるエネルギーを<br />
グリーン電力証書により賄ってきました。<br />
また、サカモト自身の作品では1994年「gutレーベル」時代より<br />
デジパック、エコパック、リパックなどの名称で知られる<br />
紙ジャケットの採用や、商品管理のために使用されている<br />
ビニール袋の裏面に環境負荷の掛からない方法を明記するなど、<br />
長年にわたり環境負荷軽減の努力と啓蒙をおこなってまいりました。<br />
今年3月にcommmonsよりリリースしたシングルCD「koko」では<br />
CD制作、製造に掛かったCO2排出をカーボンオフセットし、<br />
日本国内で公式には初めてと思われる<br />
「カーボンニュートラルCD」として発売することを実現しました。<br />
そしていよいよ6月から、commmonsより発売する全商品の<br />
カーボンオフセット化が実行されています！<br />
これで名実ともに「GREEN LABEL」としての歩みを進めるcommmons。<br />
今後の活動もご期待ください！</p>
<p>commmons ニュースレターにご登録いただきますと、<br />
commmonsアーティストの最新情報を<br />
随時メールにてお届けします。<br />
更に年に4回、スペシャルな季刊誌<br />
「commmons webmagazine」もお届けしています。<br />
今すぐニュースレターの講読登録を！<br />
<a href="http://www.commmons.com/register/index.html">http://www.commmons.com/register/index.html</a></p>
<p>*「commmons web magazine」はcommmonsニュースレターの<br />
購読登録をされた後、一番最初にUPされるweb magazineの<br />
URLとパスワードをお知らせし、お読みいただくスタイルです。<br />
現在バックナンバーの閲覧はできません。<br />
予めご了承ください。</p>
<p>MEDIA INFORMATION</p>
<p>●　INTERNET</p>
<p>■　MSNビデオ<br />
タイトル名：RVR -Ryu’s Video Report-<br />
「RVR Presents 特別対談企画 村上龍×坂本龍一 2008」<br />
配信日：配信中<br />
内容：作家・村上龍さんと環境問題や2人の関心のあるさまざまな<br />
テーマについて語る特別対談。<br />
関連WEB: <a href="http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm">http://video.msn.co.jp/rvr/taidan/default.htm</a></p>
<p>■　Google One Green プロジェクト<br />
配信日：配信中<br />
内容: グーグルが新たにスタートした<br />
ユーザー参加型の環境コンテンツ「One Green プロジェクト」。<br />
このプロジェクトに賛同した”ゲストの One Green アイデア”<br />
のコーナーにサカモトのCO2削減アイデアが掲載されています。<br />
関連WEB: <a href="http://www.google.co.jp/onegreen/">http://www.google.co.jp/onegreen/</a></p>
<p>■　love earth<br />
タイトル: ポストカード<br />
配信日:配信中<br />
内容: 映画『アース』の公開を機に、映画の感動をそのときだけに<br />
終わらせず、その感動を引き継ぎ、地球の未来の環境を<br />
憂慮する全世界の人々に呼びかけていく地球環境ポータルサイト。<br />
この中でサカモトは地球の未来へ向けたメッセージを送っています。<br />
関連WEB:<br />
<a href="http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities">http://www.loveearth.com/jp/postcards/galleries/celebrities</a></p>
<p>■　経済産業省<br />
タイトル：基礎力.net<br />
配信日：配信中<br />
内容：コーナー「一流の基礎力インタビュー」<br />
各界で活躍する社会人に現役大学生が<br />
インタビューを行うコーナー。<br />
これから社会へ出る人に向けて、<br />
サカモトからのメッセージを語ります。<br />
関連WEB: <a href="https://www.kisoryoku.net/user/login">https://www.kisoryoku.net/user/login</a></p>
<p>●　BOOK</p>
<p>■　LIFE &#8211; fluid, invisible, inaudible&#8230;<br />
発売元: NTT出版<br />
発売日:発売中<br />
価格: 2,310円（税込）<br />
内容: 2007年秋、ＮＴＴインターコミュニケーション・センター<br />
にて開催された展覧会のドキュメント。<br />
サカモトと高谷史郎氏によるインスタレーションの膨大な映像を中心に、<br />
二人の対談や、浅田彰氏の寄稿などが収録された<br />
メディアアートに関心のあるすべての人の必携書です。<br />
関連WEB: <a href="http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html">http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/7036.html</a></p>
<p>■　ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ<br />
発売元: 講談社<br />
発売日: 発売中<br />
価格: 1,200円<br />
内容： サカモトを中心にして立ち上がった、<br />
青森県六ヶ所村にある六ヶ所村核燃料再処理施設による、<br />
放射能汚染の危険性を訴えるプロジェクト「STOP-ROKKASHO」。<br />
本書ではプロジェクトに参加しているSUGIZOさんや<br />
その友人らが中心となって編集した<br />
著名人へのインタビューやメッセージ、<br />
写真などを通し六ヶ所村の核燃料再処理工場の問題を提起。<br />
サカモトは本文での対談と帯コメントで参加をしています。<br />
また、この本の印税はすべて地球環境を守るための活動に使われます。<br />
関連WEB: <a href="http://tinyurl.com/ywrwt4">http://tinyurl.com/ywrwt4</a></p>
<p>●　COMMENT</p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　ひらく言葉<br />
著者：武田双雲（たけだ・そううん）<br />
発売日：発売中<br />
発行元：河出書房新社<br />
価格:1,200円（税別）<br />
内容：今や日本一有名な若手書道家・武田双雲。<br />
その彼が自身のHP上で約5年にわたって綴った「短い日記」が、<br />
若者の間で強く反響を呼び、ついに書籍化が実現しました。<br />
道に迷ったとき、壁にぶちあたったとき、<br />
そっと心を揺さぶり、人生を切り拓いてくれる187の言葉を掲載。<br />
河出書房新社<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/">http://www.kawade.co.jp/</a><br />
武田双雲公式サイト<br />
<a href="http://www.souun.net/">http://www.souun.net/</a></p>
<p>書籍の帯にコメントを寄せました。<br />
■　隣人祭り<br />
著者：アタナーズ・ペリファン　南谷桂子<br />
発売日：発売中<br />
発行元：木楽舎<br />
価格:700円（税別）<br />
内容：「隣人祭り」は、ヨーロッパをはじめ<br />
世界の国々で毎年5月の最終火曜日に開催している、<br />
世界29ヵ国 750万人が参加するワールドワイド・イベントです。<br />
日本でも今年初上陸したこのイベントについて書かれた著書。</p>
<p>●　MAGAZINE</p>
<p>■　雑誌名：クリスタルボールプレミアムブック<br />
/NYLON JAPAN特別編集<br />
発売日/発売号：発売中/ Vol.3<br />
発行元：カエルム<br />
価格： 3,675円（税込）<br />
内容：ロングインタビュー。<br />
stop-rokkasho、moreTreesについての話題や近況など。</p>
<p>■　雑誌名：大人の科学マガジン別冊「シンセサイザー・クロニクル」<br />
発売日: 発売中<br />
発行元：学研<br />
価格：3,360円（税込）<br />
内容: アナログ・シンセサイザーの実機がふろくとなった<br />
シンセサイザー特集のムック。誌面では、古今東西のシンセサイザー、<br />
シンセサイザーを活用したミュージシャンを広く紹介しています。<br />
巻頭特集「30年の時を超えてYellow Magic Orchestraが見せた<br />
電子音楽の現在」にて、6月のYMOのロンドン公演リポートと併せ、<br />
メンバー3人と本誌監修者・松武秀樹氏との対話を掲載しています。<br />
関連WEB: <a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html</a><br />
<a href="http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html">http://www.mryt.com/media/2008/m_2008maga_synthesizer.html</a></p>
<p>■ 雑誌名：Tokyo! Trilogy —Complete book of「TOKYO！」—<br />
発売日：発売中（オールカラー／全176ページ）<br />
発行元：スイッチ・パブリッシング<br />
価格：2,000円（税別）<br />
内容：ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。<br />
3人の監督がそれぞれ「東京」をテーマに撮影した映画<br />
『TOKYO!』、その全貌を伝えるオフィシャルブック。<br />
映画のテーマソングを担当したHASYMO（細野晴臣・高橋幸宏・坂本龍一）<br />
のインタビューを掲載しています。</p>
<p>■　雑誌名：ENGINE<br />
発売日/発売号：発売中/10月号<br />
発行元：新潮社<br />
価格：780円（税込）<br />
内容：連載／ぼく自身、語りおろし&#8211;<br />
『坂本龍一による坂本龍一。』<br />
第22回 「世界のサカモト」へ（2） ニューヨークへ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=56</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.sitesakamoto.com/wordpress/?p=56" />
	</item>
	</channel>
</rss>
